WOOD/WATER MUSIC
宮内優里「ワーキングホリデー」リリースツアー in 九州
special support act : cokiyu

□日田公演
日程:9月23日(金/祝)会場:日田シネマテーク・リベルテ (http://www.hita-liberte.com/)
□熊本公演
日程:9月24日(土)会場:NAVARO (http://sound.jp/navaro/)
□福岡公演
日程:9月25日(日)会場:cafeTeco (http://cafeteco.petit.cc/)






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いよいよ明日です。Jean-Philippe Collard-Neven Japan Tour




いよいよ明日に迫りました!
今更ですがこの内容は結構事件だと思ってます。
きっかけはなんだっていいです。今回の公演を知って頂いて、ライブを見て頂いてなにか持ち帰って頂けたらそれ以上嬉しいことはありません。
内容は素晴らしいものになる確信はあります。

あとはきっかけを一人でも多くの人に伝える事が出来るかどうか。
普段クラシックやジャズ聞かない人にこそ聞いて欲しい。

もう明日ですが。。ぜひ。




WOOD/WATER MUSIC
Jean-Philippe Collard-Neven Japan Tour 2011  

日程:6月1日(水) 
会場:アクロス福岡円形ホール (http://www.acros.or.jp/r_facilities/arena.html)   
時間:open 18:00 / start 18:30   
料金:adv 2,500 / day 3,000    
出演:Jean-Philippe Collard-Neven / aus / Autumnleaf 

チケット予約・問い合わせ  
wood/water records : woodwaterrecords@hotmail.co.jp  
(日程、お名前・人数・連絡先をご記入の上ご連絡下さい) 






news - -
ABSENTEE SESSIONS! / Autumnleaf

Human Equality / autumnleaf @absentee

先日名古屋に行った際に立ち寄ったあぶちゃん(stiff slackに併設するbar absentee)でのアコースティックセッションが早速公開されています。
あこがれのあぶちゃんでのセッションいい感じに録れていて良かったです。
あぶちゃんカレー、タコライス、ピクルスなど料理もうまいのでstiff slackでディグ疲れされたら是非立ち寄ってみて下さい。


absentee = stiff slack CAFE/BAR 
〒460-0008 名古屋市中区栄4-5-22 はとビル 4F
news - -
wood/water records関連ライブ情報
 5月末〜6月頭にかけて福岡では、ほんとに様々な音楽イベントが開催されます!
そんな中、wood/water records関連のライブも開催されますので情報をまとめてみました!
お出かけのお共にぜひ!

全公演こちらでもご予約受け付けております。
(日程、お名前・人数・連絡先をご記入の上ご連絡下さい) 




5月28日(土) 

mahos "icicles" release live

会場:PATINA
時間:open 19:30 / start 20:00   
料金:adv 1,000 / day 1,300 (+1 drink order)
出演:mahos, awamok DJ:坂本裕紀 , 石井勇(wood/water records)
Food:空のパン




6月1日(水) 

WOOD/WATER MUSIC
Jean-Philippe Collard-Neven Japan Tour 2011  

会場:アクロス福岡円形ホール (http://www.acros.or.jp/r_facilities/arena.html)   
時間:open 18:00 / start 18:30   
料金:adv 2,500 / day 3,000    
出演:Jean-Philippe Collard-Neven / aus / Autumnleaf 




6月4日(土) 

awamok present S:utage 5  
circe "The Beautiful world" release live

会場:SPACE iDE (福岡市中央区薬院2-16-16)
時間:open 18:00 / start 18:30   
料金:adv 2,000 / day 2,500 (ドリンク付き)   
出演:awamok / circe (tokyo) / mahos DJ:坂本裕紀(tristessa)



【番外編】

どうやら今年も開催みたいです!
とびっきりパワーアップしてますね。
イビサの皆さん光くんの活動は本当にすごい!


5月29日(日) 

みのうフェスタ2011

会場:柚木グラウンド(イビサより500m先)
時間:12:00 - 21:00
料金:adv 4,000 / day 4,500 (中学生以下無料)   
出演:渋さ知らズオーケストラ / 七尾旅人 / 九州オールスターズ 他

※こちらの公演の予約はお受け出来ません。

詳細はこちらで






Live / Events - -
Between The Lines 販売しています。@福岡
 

6月1日にアクロス福岡円形ホールでライブを行うベルギーのピアニストJean-Philippe Collard-Nevenのflauから発売された新作「Between The Lines」が以下の店舗でもお求め頂けます。是非ご利用下さい。


organ(福岡市南区大橋1-14-5 TAKE1ビル 4F)
PATINA(福岡市中央区薬院1-7-12セルクル薬院402)
petrol blue(福岡市中央区大名1-10-21 大名エイトビル鵺5F)
bookmark bibliotheque(福岡市中央区天神2-10-3 VIORO B1F)

素敵なお店ですのでぜひぜひお近くに立ち寄られた際は行ってみて下さい!
※petrol blueさんはバーになります!マスターにリクエストしたら「Between The Lines」流してくれるかも!?



Between The Lines 
Jean-Philippe Collard-Neven   

label: flau CAT#: FLAU21 2011.05.18 ON SALE  

実験音楽の巨匠Luc Ferrari作品のピアノ録音から晩年のChet Bakerの名パートナーjean-louis rassinfosseとのデュオ作品など、ジャンルの壁を越えて活動してきた天才ピアニストJean-Philippe Collard-Nevenによる集大成的ピアノ・アルバム。これまでに培ってきた幅広い音楽的素養と即興/作曲能力の高さが十二分に発揮された本作は、ブリュッセルのフラジェ・スタジオにて2日間に渡って録音され、名エンジニアJarek Frankowski がミックスを担当。楽曲によってはローズ・ピアノ、声、繊細なエレクトロニクスを積極的に取り入れ、これまでの作品にも見られた軽やかで優雅なピアノのタッチを残しながら、内省的な楽曲の佇まいも魅力的な美しい作品に仕上がりました。クラシックやジャズ、現代音楽にも回収されることのない豊かなピアノの旋律には、彼自身が最もパーソナルな作品と評するように、色あせてしまった幼少時代の記憶を思い起こさせるような、音楽の純粋な美しさに満ちあふれています。  
news - -
名古屋公演終了!
 

名古屋公演無事?終了しました!名古屋の皆様ご来場頂きありがとうございます。そしてなにより今回誘って頂いたstiffslack新川さんには感謝です!
ずっと行きたかった本屋「ON READING」(AutumnleafのCDも取り扱って頂いてます。)からはじまりstiffslackのバーabsentee(あぶちゃん)でアコースティックライブしてヴァイナルディグってとライブ以外にも満喫させて頂きました。
それにしても毎回名古屋の夜は濃い!そして遅いです。皆さん明日仕事だというのに、、、打ち上げでは肉のかたまりが出現するし、シメは恒例の大丸ラーメンで胃が爆発しそうになるし。
いやぁ楽しかったです。

以前の記事でようやくひとだんらくと言ってましたが、今回でほんとひとだんらく。
Autumnleafは作曲活動に入ります。と言っても福岡でのライブ、イベントはほぼ毎月行いますのでご安心を!
アルバム「the foot」をリリースしてまだ半年ですが本当に様々な経験をさせて頂きました。今迄以上に、ここ福岡という地で僕らがやっていきたい事が明確になっていった気がします。

今後ともAutumnleaf,wood/water records の活動を気にかけて頂けたら幸いです。


news - -
Autumnleaf @名古屋
  


日本最優良インディレコードショップ大賞があったら間違いなく差し上げたい!名古屋のカリスマ新川さんが運営するレコードショップstiffslackさんにお誘い頂き名古屋でライブします!
個人で経営するレコードショップが減っている中、音楽に対する情熱全開で、発信する、伝えるといったことを地域レベルではもちろん、日本中〜世界中にまで届かせるという素晴らしい活動をされているレコードショップです。
僕ら自身ヴァイナル(レコードの意)の重要性やDIYの本質的な所は新川さんから教わった部分が大きいです。(間接的な意味も含めて)

そんなstiffslack新川さん企画のAutumnleaf名古屋ライブ!!
ぜひお越し下さいー!!


5月15日 @名古屋 KDハポン (http://www2.odn.ne.jp/kdjapon/)
開場 18:30 開演19:00 予約¥2,000 当日¥2,300 ともに+1dオーダー
出演 Autumnleaf / sgt. / DOIMOI / HOSOME

チケットの予約はこちらでも受け付けております。
日程、お名前・人数・連絡先をご記入の上ご連絡下さい
wood/water records : woodwaterrecords@hotmail.co.jp   

Live / Events - -
トークショーに参加します!

デザインが街を変える」をキーワードに福岡の街を会場として、様々な場所でイベントが開催される「デザイニング展」に参加させて頂きます。今年のテーマは「街で、学ぶ。」
街の商業施設を中心に、様々な場所で「教室」という形でワークショップや展示などが行われるのですが、その中の商業施設「VIORO」で行われる「VIORO SCHOOL」を企画させていただいた縁もあってトークショーにお誘い頂きました。
いつもはあまり話さないwood/water recordsに関してのディープなトークもしていこうと思いますのでご興味のある方がいらっしゃいましたら、、、是非!ご来場下さい!



VIORO SCHOOL 2限目 
デザインの授業「TAROの部屋」 
先生:三迫太郎 TARO MISAKO  

日程:5月3日 
会場:VIORO B2F エントランス(福岡県福岡市中央区天神2丁目10−3)
時間:16:30〜 
参加費:無料 

デザイニング展のウェブデザインを担当した三迫太郎が 気になるクリエイターを招いてトークを繰り広げる「TAROの部屋」が ビオロスクールに登場!司会に波田りゅうじ(BUZZHOOK Inc./AFRO福岡)を迎え、 身の回りのデザインの話からマニアックな話まで、 日常ではなかなか聞く事のできないオルタナティブなデザインのトークショーを開催! http://taromag.misaquo.org/archives/1588





『写真集のカタリバ』
日時:5月7日(土)
時間:20:00-21:30くらいまで  
場所:アルバス2階  (福岡県福岡市中央区警固2-9-14)
定員:20名くらい  
参加費(料金):1500円(1DRINK)  
持ち物:写真集や写真につながる本を1冊(好きな本を来場者に伝えてもらいます)

写真集をつくる人、うる人、つたえる人、また、その写真をとる人やもちろんみる人。写真集1冊に関わる人はたくさんいて、いろんな思いがつまっています。ところで、その写真集を手にされたあなたは、それをどんなふうに見て、読めばいいのか。写真集を巡ってもいろんな見方が生まれてきそうです。  今回はゲストに、写真集を『つくる人』として、カフェ、インテリア、雑貨、デザイン、海外文化など、暮らしまわりのジャンルにおける書籍を中心に、雑誌や広告などの企画、ディレクション、執筆を手がけているBOOKLUCKの山村光春さんと、『うる人』として、VIOROにあるビブリオテークという本屋さんの店員でもあり、Autumnleafというバンドのメンバーでもある音楽家の石井さんをお迎えし、『とる人』でもあるalbusの酒井ら3人で写真集を巡るカタリバをつくりたいと思います。  来場者もゲスト。それぞれが好きな写真集を持ち寄り、その1冊について語ります。なぜその写真が好きなのか、作家はどんな人なのか、あなたはどんな気持ちでこの写真集を見ているのかなど、思い思いに語ってください。お酒を片手に、写真に深く酔える時間が生まれるといいな。  

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WOOD/WATER MUSIC @アクロス福岡円形ホール
 

WOOD/WATER MUSIC
Jean-Philippe Collard-Neven Japan Tour 2011  

日程:6月1日(水) 
会場:アクロス福岡円形ホール (http://www.acros.or.jp/r_facilities/arena.html)   
時間:open 18:00 / start 18:30   
料金:adv 2,500 / day 3,000    

出演:Jean-Philippe Collard-Neven / aus / Autumnleaf 

チケット予約・問い合わせ  
wood/water records : woodwaterrecords@hotmail.co.jp  
(日程、お名前・人数・連絡先をご記入の上ご連絡下さい) 


東京の音楽レーベルflauより全編ソロピアノによる新作『Between the Lines』をリリースするベルギー音楽界の至宝Jean-Philippe Collard-Nevenの来日福岡公演を行います!
クラシック〜ジャズといったジャンルの枠にとらわれない演奏スタイルから紡ぎだされるノスタルジックなフレーズの数々は親密な空気と程よい距離感がとても心地いいです。映画音楽も数多く手がけているだけあり曲のストーリー性やフレーズごとの表情の違いには驚かされます。
そんなJean-Philippeの福岡公演ですが、共演にはflauを主催する東京出身のアーティストYasuhiko Fukuzonoによるプロジェクトausの出演も決定!本公演では最新のアンビエント・セットを披露ということでこちらもすごく楽しみです。
そしてまさかのAutumnleafも出演。こちらは最新のアコースティック・セットで臨みます。




Jean Philippe Collard Neven(ジャン・フィリップ・コラール・ネヴェン)
5歳のベルギー人ピアニスト/作曲家。モンス王立音楽院教授。クラシック、ジャズ、フレンチ・シャンソン、現代音楽など多岐に渡るフィールドでその非凡な才能を発揮、豊かな叙情性と卓越した音楽センスが、国内外で大きな注目を集めている。 初期にはJean-Paul DessyのMusiques Nouvellesのピアニストを務め、フランスのヴァイオリン奏者Vincent Royerとのデュオなどでも活動。1993年にDexiaコンクール第一位、2003年にはベルギー音楽の発展への貢献から作曲家連盟よりFUGA賞を受賞するなど目覚ましい活躍を見せている。ベルギーを代表する実験音楽レーベルsub rosaと伝統音楽をリリースするFuga Liberaという二つのレーベルに所属していることからも、彼の音楽性の幅広さが見て取れるだろう。近作は晩年のChet Bakerの名パートナーjean-louis rassinfosseとのデュオ作品、また彼が手がけた様々な映画音楽のピースを集めたアルバム『Incidental Music』など。ここ日本でもポスト・クラシカルの人気コンピレーション『Variations Of Shade』にEfterklangやNico Muhly, Peter Broderickらと収録されるなど、人気を高めている。2011年5月、傑作との呼び声高い新作『Between the Lines』をflauよりリリースする。 http://www.flau.jp/artists/jeanphilippe_jp.html



Between The Lines
Jean-Philippe Collard-Neven 

label: flau CAT#: FLAU21 2011.05.18 ON SALE

実験音楽の巨匠Luc Ferrari作品のピアノ録音から晩年のChet Bakerの名パートナーjean-louis rassinfosseとのデュオ作品など、ジャンルの壁を越えて活動してきた天才ピアニストJean-Philippe Collard-Nevenによる集大成的ピアノ・アルバム。これまでに培ってきた幅広い音楽的素養と即興/作曲能力の高さが十二分に発揮された本作は、ブリュッセルのフラジェ・スタジオにて2日間に渡って録音され、名エンジニアJarek Frankowski がミックスを担当。楽曲によってはローズ・ピアノ、声、繊細なエレクトロニクスを積極的に取り入れ、これまでの作品にも見られた軽やかで優雅なピアノのタッチを残しながら、内省的な楽曲の佇まいも魅力的な美しい作品に仕上がりました。クラシックやジャズ、現代音楽にも回収されることのない豊かなピアノの旋律には、彼自身が最もパーソナルな作品と評するように、色あせてしまった幼少時代の記憶を思い起こさせるような、音楽の純粋な美しさに満ちあふれています。 


Jean-Philippe Collard-Neven Japan Tour 2011 by _flau




aus 
東京出身のアーティストYasuhiko Fukuzonoによるプロジェクト。 主に海外レーベルから多数のアルバムを発表しており、日常の音を巧みに取り入れた繊細なサウンドプロダクション、透明感溢れる美しい旋律に彩られた作品の数々が幅広く支持されている。Gutevolk、Itokenとのユニットmitä kuuluu他、リミキサー、プロデューサーとしても数々の作品を手がけ、これまでにSummer Sonic, De La Fantasia, Sonar Sound Tokyoなどのフェスティバルに出演。2009年のオーストラリア・ツアー、昨秋には6カ国9都市に渡るヨーロッパ・ツアーを成功させるなど、海外でもその才能は高く評価されている。2008年末にリリースされた最新作「After All」ではL'ALTRAのLindsay Andersonやフランスの音楽家Sylvain Chauveauなど世界各国から多彩なゲストが参加し、エレクトロニック・ミュージックの枠に留まらない先鋭的な音響世界とソングライティングの才能が結実した作品として大きな反響を得た。福岡公演では、最新のアンビエント・セットを披露予定。 



    
Live / Events - -
今週のこと

【今週末のライブのお知らせです】

awamok

4月23日(土)、24(日) にソラリアプラザ 1Fで開催される「天神ウェルカム音楽祭」に出演します。入場無料のイベントですのでぜひご来場下さい。出演陣も無料とは思えないほど豪華です!

天神ウェルカム音楽祭  
日程:2011年4月23日(土)、24(日) 
場所:ソラリアプラザ 1F    

start:13:00(awamok出演は23日17:00〜を予定) 
チケット料金:Free  出演者:  

<LIVE> 
4/23(土) 
13:00-13:30 rhythmic 
14:00-14:30 FLEA MARKET 
15:00-15:30 高田リオン 
16:00-16:30 tico moon 
17:00-17:30 awamok 
18:00-18:30 曽我部恵一  

4/24(日) 
13:00-13:30 理映子 
14:00-14:30 山下克弘 
15:00-15:30 Sunya 
16:00-16:30 大知正紘 
17:00-17:30 RYOEI 
18:00-18:30 高野寛 






Autumnleaf

福岡を拠点に活動するバンド「如何に崇高な精神といえども、顔面が伴わなければ『彼女』はできない。」主催のイベントに出演させて頂きます。Autumnleafとしてこんな大きな会場でライブを行うのははじめてなのでとても楽しみです。
いつもと違った雰囲気がだせるかと思いますのでぜひぜひご来場下さい。


如何に崇高な精神といえども、顔面が伴わなければ『彼女』はできない。
初めての『彼女』-3rd single 「tower」release live-  

4/22(金)@drum logos 
open17:30 / start 18:00
adv2000yen / door2500yen    

出演:
如何に崇高な精神といえども、顔面が伴わなければ『彼女』はできない。
twelve gauge
musse
empty7
Autumnleaf 

如何に崇高な精神といえども、顔面が伴わなければ『彼女』はできない。(ホームページ)


チケットのご予約はこちらからも承っております。
wood/water records : woodwaterrecords@hotmail.co.jp 
 (日程、お名前・人数・連絡先をご記入の上ご連絡下さい)    



Live / Events - -
ようやく一区切り

WOOD/WATER MUSIC Autumnleaf "the foot" release live@カフェテコ
終了しました!来て頂いた皆様ありがとうございます!写真はmahosのライブの様子です。何だか山小屋での演奏会みたいな雰囲気ですね。
去年からカフェテコさんには何度かお世話になっていたのですがwood/water recordsとして企画させて頂くのははじめてで、イベントを通じて改めて素敵な空間だなと感じました。今回のアルバム"the foot"の雰囲気にもあっていてこの空間でやらせて頂けて本当に感謝です。
共演のawamokは、新メンバーにハツキ嬢を迎えてのライブでしたが、これまでに増してアコースティック楽器主体のアンサンブルが素晴らしかった!コーラスを多用した新曲や既存の曲もアレンジ(キーも違うのかな?)もすごく変わっていて新鮮でした。
そしてこの日、すごーーーーーーーく待望の1stAlbumを先行で販売して頂いたmahos。ライブは久々との事でしたがそれを感じさせない貫禄がありました。mahos堺さんの人柄が滲みでてくるくるような演奏は見ていて胸にぐっとくるものがあります。
そしてAutumnleafはまさかのロングセットで途中怪しい箇所もありましたが(個人的に。。。)カフェテコさんの空間が優しく包んでくれてとてもいい雰囲気の中演奏が出来ました。アルバム"the foot"をリリースしてようやく一区切りつきました。
またここから、この麓からスタートしたいと思います。

これは僕が勝手に思っているだけかもしれませんが、同じ福岡という土地で近い関係で刺激を与え合いながら音楽が出来ている事がとても嬉しく感じる夜でした。
そして同時に、福岡にこんな音楽をやっている人たちがいる事をもっと沢山のひとに伝える事が出来るように頑張らねばと改めて感じました。

去年とは対照的に、2011年はスロースタートのwood/water recordsですが中盤戦からばんばん飛ばしていきます!!


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